社会・企業に求められる人材を育成するために、経営学と経済学を基幹とした実学を重視し、実務的な知識とその知識を活用するスキルを養成。研究会で主体的に学び、インターンシップやフィールドワークなど多様な経験を通じて、問題発見と問題解決能力を養う実践的教育を展開しています。
4年間の学びの流れ
あらゆるビジネススキルの基盤となる経営学・経済学系の科目と合わせて、ビジネスの現場に欠かせない社会人基礎力を学びます。
一つの学部の中で自分に合ったコースを見つけて集中的に学ぶことで、どの業界でも通用する実践的な職業能力が身につきます。
2年次から始まる研究会。企業・地域と連携した研究会をはじめ、インターンシップや資格取得で、就職の準備を着実に進めます。
教員陣も最前線で実務経験を重ねてきた知見やネットワークを駆使して、実務に直結する講義を展開。大学内にとどまらず、企業や社会をフィールドととらえ、ジャンルを横断した実践的な学びを推進しています。
コミュニケーション力や実務スキルの向上、キャリア観を養い、社会に通用する力を身に付けることが可能です。
業界に特化した8つのチャレンジプログラム(CP)は、選択制で研究会B(選択ゼミ)と連動。業界の現場で学んだり、資格取得に挑戦できます。